店舗専門仲介業者 スタッフブログ
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2014
10,09
16:14
スコットランド日記 5話
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 海外編]
ボーネス湖を水上バスで対岸に渡り、ピーターラビットの生みの親、ビアトリックス・ポーターが住んでいた家を見学する。
石造りの小さな家だったが、当時の生活が想像できる家具や厨房が残っており、おとぎの国に来ているような、童心に帰ったようだった。
ヒルトップは、小高い丘にたくさんの羊がおり、見渡す限りの放牧地で道路や境界なのか石積みの塀が延々と続く景色も印象的だった。
3日間お世話になったホワイトハウスの最後のイギリス式朝食。
毎日同じものだが本当に美味しくいただいた。
特に美味しかったのは、焼きトマトや厚みのあるベーコンは飽きなかった。
朝食すぐにウィンダミア駅に戻り、マンチェスターに向かった。
工業都市、マンチェスターは活気のある街だが、駅付近の建物の空室が目立ち、市街地中でも古建物が閉鎖されたままで、世界経済の衰退を感じた。
ただし、中心地の繁華街のスーパーやBARは人だかり。
200坪位の相当広いBARでも席がないほど賑わっている。
お決まりのデカいステーキを頂き、生ビールをガブガブ飲んで今回の旅のフィナーレとした。
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2014
10,07
09:58
スコットランド日記 4話
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 海外編]
エジンバラより鉄道で湖水地方のウィンダミア駅に到着。
リゾート地でもあり、街は緑の並木道沿いに、欧風独特の石造りの建物に花一杯飾り、本当に美しい街だ。
こんな街に住んでみたくなった。
駅の近くはお土産屋さんや商店が並ぶ中、お店のウインドウに整然と貼り出した不動産広告。
どこの国も不動産屋はすぐに分かる。
貼り紙ベタベタではなく、オシャレに掲載しているのは日本より恰好が良い。
売り家の広告を見ていると、買えない値段ではないが、想像だけして安上がりとした。
そんなことを楽しみながら、先ずは3日間お世話になる宿さがしをする。
歩いて探すのは大変なのでタクシーに乗った。
ウィンダミア駅とボーネス湖の間にあるB&Bの宿、ホワイトハウスにチェックイン。
部屋に入りホッと一息ついた。
2014
10,06
12:07
スコットランド日記 3話
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 海外編]
切り立った岩山の山頂に立つ要塞エジンバラ城は、難攻不落の城と言われ、7世紀頃造られたそうです。
歴代スコットランドの王の居城であり、今でも残る礼拝堂は歴史と神秘さを感じた。
城の宝物である三種の神器の本物が見られて光栄だ。
また、城から眺める新市街地の向こう側に北海が見渡せる素晴らしい景色だった。
夜は肉料理が食べたく、ホテル近くのBARでステーキを頂く。
一人前を二人で食べて丁度良いボリューム。
ワインも安く、経済的な夕食でした。
2014
10,03
13:23
スコットランド日記 2話
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 海外編]
ゴルフの聖地、セントアンドリュースへ行く。
海辺のリンクスコースは小雨が降ると夏でも意外と寒い。
全英オープンで見るオールドコースはこの時期は使っておらず、コース内へ簡単に入れる。
コース内に勝手に入って、名物の棺桶バンカーや、有名な18番ホールのコース開設当時の石橋を渡る。
せっかく来たのにプレー出来なく残念だった。
コースの近くのカフェで昼食を摂る。
分厚いハンバーガーやポテトフライと地ビールを頂いた。
食べながら思ったことは、今、ゴルフ発祥のセントアンドリュースに居ることは現実であり、ゴルフ好きの私にとっては未練残る思いとなりました。
2014
10,01
11:39
スコットランド日記 1話
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 海外編]
スコットランド・エジンバラ空港に到着。
空港を出ると外気はかなら涼しい。
とりあえず今晩泊まるホテルを探して安心したいものだ。
エジンバラの中心街のメインストリートに見つけたが、かなり古いホテルで気持ちが少し沈んだ。
チェックインして部屋に入ると、角部屋で明るく落ち着いた内装に少し気分が良くなった。
窓際のソファーに腰かけて何気なく外を見ると、向かい側は公園があり、その上を見上げると、なんと断崖の上にそびえ立つエジンバラ城が見えるではないか!
なんて素晴らしい部屋だと感激した。
気分がさらに良くなり付近を散歩する。
街中を歩くとカーニバルの時期で世界の観光客がわんさと来ており、楽しい雰囲気にワクワクする。
カフェバーをのぞくとビールを飲んでワイワイやっている。
私たちも立ち席でビールで乾杯した。
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