店舗専門仲介業者 スタッフブログ
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2014
10,01
11:39
スコットランド日記 1話
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 海外編]
スコットランド・エジンバラ空港に到着。
空港を出ると外気はかなら涼しい。
とりあえず今晩泊まるホテルを探して安心したいものだ。
エジンバラの中心街のメインストリートに見つけたが、かなり古いホテルで気持ちが少し沈んだ。
チェックインして部屋に入ると、角部屋で明るく落ち着いた内装に少し気分が良くなった。
窓際のソファーに腰かけて何気なく外を見ると、向かい側は公園があり、その上を見上げると、なんと断崖の上にそびえ立つエジンバラ城が見えるではないか!
なんて素晴らしい部屋だと感激した。
気分がさらに良くなり付近を散歩する。
街中を歩くとカーニバルの時期で世界の観光客がわんさと来ており、楽しい雰囲気にワクワクする。
カフェバーをのぞくとビールを飲んでワイワイやっている。
私たちも立ち席でビールで乾杯した。
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2014
03,18
10:09
食べ遊び@水戸
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 旅先編]
少し早すぎた水戸偕楽園の梅林。
大阪からわざわざ来たのに残念だったが、水戸の殿様の別荘「好文亭」より眺める庭園は素晴らしいだろうと想像できた。
しかし、もうひとつの楽しみは“アンコウのどぶ汁”を食べに行くことである。
水戸駅より可愛らしいローカル電車で大洗駅まで行く。
ホテルは鹿島灘に面したアンコウの漁場近くだ。
温泉を一風呂浴びて食堂に行く。
土鍋に肝を溶かし、分厚いアンコウの切り身や野菜を入れグズグズ煮る。水は一滴も使わない。
炊き上がったら味噌で味を整える。
これを全て板前さんがやってくれるから嬉しい。
もう言わなくても分かると思うが、アンコウの肝の深いコクのある汁、そしてその出汁を吸ったアンコウの身や野菜も最高に旨い。
そして水戸の地酒とまた相性が良い。
梅には恵まれなかったが、アンコウのどぶ汁に満足した小旅行でした。
2014
02,03
13:35
牡丹鍋@丹波
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び]
寒の厳しい時期に牡丹鍋を食べに行こうと計画。
2月というのに今日は暖かいのが残念。小雪がチラチラを期待していたのに。
本場、丹波篠山の老舗料理旅館「高砂」に着く。
2階の小部屋に案内されると、既に用意されている牡丹の盛り付けが見事だ。
仲居さんがやって来て、赤味噌を溶いて鍋に入れ、煮えた鍋に一気に肉を全部入れた。
確り煮るほど旨いという。蓋をしてグツグツ煮ること20分。その間、丹波の地酒を飲んでじっくり待つ。
炊き上がったと思えば、今度は根菜類を入れてさらに10分待つ。
木の蓋をした鍋をじっと見ているだけ。仲居さんが「ハイ」と言って、やっと食べることができた。
小鉢に肉を取り、ふぅふぅしながら確り味わって食べる。
赤味噌と牡丹肉の脂身が絶妙。
「旨い!!」と芸能人が表現するように称賛した。
2014
01,27
11:06
「膳處漢」 京都四条
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び]
今年一番の寒波がやってきた。
京都四条大橋より眺める東山は薄ら雪景色でした。
寒い時は温かい食べ物と思い、中国料理店「膳處漢」で“紅の坦坦麺”を食べに行った。
麺を注文すると肉まんが付いている。
その後、真っ赤で大きな唐辛子が入った坦坦麺が出てきた。
始めにスープをすするとやっぱり辛い。麺をすするともっと辛い。
鼻水をすすりながら、蒸せて咳をしながらファファ、ズルズルと頂きました。
後味は意外とスッキリ、体はポカポカ、真冬に最強のラーメンでした。
体が冷めないうちに、今日の目的である堀川今出川近くの「鳴虎・報恩寺」へ行き、鳴虎の掛け軸を拝見しましたが、紅の坦坦麺ほど迫力がありませんでした。
2014
01,20
11:07
南海グリル本店
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び]
得意先のビルオーナーに招かれて、堺の南海グリル本店に行く。
肉料理の老舗で、約50年程になると聞いた。
建物も洋風の重厚な造りで、堺の金持ち商人が行く店という感じである。
人は肉を食べると幸福な気持ちになると云う。
鉄板の前に座るだけで分厚いステーキを想像してしまいお腹が鳴る。
銀皿で運ばれてきたロースステーキとヘレステーキは何と綺麗ではないか!
この店の肉は宮崎畜産より仕入れている宮崎牛という。
今年の初めに宮崎のステーキレストランで少し悔しい思いをした宮崎牛である。
他のお客と同じ鉄板の上で焼かれるステーキのランクで負けたことを思い出したが、今日はランクも上で相席もなく余計な事を考えずに満足できた。
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