店舗専門仲介業者 スタッフブログ
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2011
08,09
09:42
研修@東京②
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 東京編]
金曜の午後、本格的に営業に回る。
山手線の目白駅で物件を調査し、更に四谷3丁目で物件情報を仕入れ、渋谷を回り日本橋小舟町で、大阪にもビルを持つオーナーに面談し、一日の仕事を終えた。
夕方5時半に待ち合わせをしている「駒形どぜう」に行く。
江戸文化と言うか雰囲気は大好きである。
若い社員はドジョウを初めて食べる者が多く、興味津々である。
専用火鉢の上に浅い鉄板を載せて隙間なくドジョウを並べ特製のダシで炊き上げる。
関東ねぎをたっぷり載せて少し山椒をふって食べる。
真夏で体力消耗した体に、甘ったるく煮たドジョウはピリッと山椒が利いて江戸庶民の食文化を感じた。
そして柳川、ドジョウ汁、とドジョウのフルコース。
元気をつけてこの後は何処に行くのかが問題である。
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2011
08,08
17:37
研修@東京
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 東京編]
8月5日金曜日、会社の社員全員で東京研修出張。
私が仲介し、今年の7月に開店した和菓子「寛永堂」の本郷店を見に行く。
東大の赤門通りで間口も広く、角地で一際目立つ、瀟洒な店構えであった。
お昼頃となり、近くの寿司屋「伸寿司」に入る。
カウンターに立つご主人は年季の入った70歳位。渋い声で「いらっしゃいませ」
全体に凛とした雰囲気で寿司のネタが新鮮そうに感じる。にぎり「並」1100円を注文する。
寿司は皿ではなくネタ台に並ぶ。
江戸前は手で摘んで食べるのが美味しいと言う。人差し指と親指を使って紫に付け一口で食べる。
ネタの新鮮さとシャリの酢加減、思った通り旨い。
そして澄まし汁も絶品の味。
一度夜に来て冷酒で粋に摘みたいものだ。
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2011
08,01
11:27
博多編④
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 旅先編]
午後からシーサイド百道の福岡タワー120mの展望台より博多を一望する。
天気も良く、海がきれいだ。緑豊かな福岡城跡の大濠公園が一際映えている。
ホークスタウンに行き、ヒルトン福岡シーホークスでお茶しようと思ったが高いのでやめた。
隣りのヤフードームで少年サッカーを無料で観戦できたのがラッキーである。
その後、福岡タワーから見下ろしていた大濠公園の湖畔の木蔭で暫し寝ころんで休憩する。
夕刻の湖面のそよ風が何とも爽やかで眠ってしまいそうでした。
しっかり休憩を摂り、博多駅に出る。帰りの新幹線には十分時間があり、夕食場所を探す。
最後に博多名物、鶏の水炊き「華味鳥」に入った。
水炊きコース3200円を注文する。
毎日10キロ歩くとビールが旨い。そして確りした鶏ダシのスープで炊き込む骨付きモモ肉は疲れを癒す旨さがある。つくねも良し。スープは癖になる。
仕上げの雑炊は至福の極みである。
後は新幹線で寝るだけである。
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2011
07,30
13:21
博多編③
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 旅先編]
24日日曜日午前、太宰府天満宮へ。
朝早くから参道の茶店の店先で名物の「梅が枝餅」を焼いている職人さんの姿は、真夏の暑さに負けていない気合いが感じられた。
太鼓橋を渡り、桜門を抜けて本殿に立つ。
天満宮は学問の神様というが、個人的には身内の縁結びを祈願してきた。
昼前となり、少しお腹が空いてきたので帰り道の参道で梅が枝餅を食べた。お餅はあっさりしたあんこを詰め、両面を焼いた素朴な味でした。
天神に戻って博多のラーメン屋を探す。
大丸の南側の路地を入ったところで「中華そば 郷家」を見つけた。
店構えも良し、店内はほぼ満席。“良い店”と確信する。
入店してメーニューの中から「辛ねぎラーメン 650円」「とり飯 100円」を注文。
最近のラーメンは魚ダシをベースにしているが、煮干しのダシの取り方が下手なのか生臭く苦く感じられ旨くない。この店も魚ダシと辛味噌のスープなので少し心配である。
数分して運ばれたきた。先ずはスープをすする。旨いではないか!
麺はシコシコ、ねぎはシャキシャキ、スープを最後まで平らげた。
空の器は美味しかった証拠である。
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2011
07,28
17:52
博多編②
CATEGORY[富夫社長の食べ遊び 旅先編]
柳川の川下りや北原白秋記念館の観光を終え、博多日航ホテルに戻りチェックインした後すぐに中洲辺りに行く。
7時頃だがまだ明るい。
川風が気持ち良いが、人の熱気で所々熱い風となる。
名物の屋台は人でごった返している。
どの店が良いのか分からないが“もつ鍋”と書いている店に入る。
先ずはビールを注文する。中瓶600円。屋台の割には高い。一人鍋のもつ鍋1000円と、チョット高い。
屋台の雰囲気と店主の愛想は良いが、一般の店より単価が高いと思う。
観光客用の屋台なのか、地元の人達はどう評価しているのか知りたいものだ。
夜の中洲を散策しながら夕涼みをして、ホテルに帰る前に「博多祇園鉄なべ」に立ち寄った。
店内は芸能人やスター選手の写真やサインがいっぱいで雰囲気のある大衆店。
名物の餃子は8個472円。いい値段である。
3人前を注文すると、鉄なべに丁度一杯に並ぶ形ときつね色に焼き上がった餃子は見るばかりに旨そう。
アツアツをすぐに頬張り、「これは旨い!」と唸り冷たいビールで流し込む。
還暦でいい歳をしているのだから、今日はこれぐらいにしておくか。
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